ケーブルクロスオーバーラテラルプルダウン
専門家のアドバイス
胴体を固定し、腕ではなく広背筋を引くことで広背筋の関与を最大限にします。
手順
- ケーブルクロスオーバーステーションの中央に立ちます。プーリーは頭上にセットされています。
- 逆の手でそれぞれのハンドルをつかみます(右手が左のプーリーをつかみ、その逆も同様です)。
- 肘をわずかに曲げた状態で、ハンドルを引き、体を横切り、腰の高さまで引きます。
- コントロールを保ちながらハンドルを出発位置にゆっくり戻します。
- 指定の回数を繰り返します。
詳細
プライマリ

広背筋60%
サブ




上腕二頭筋20%

前腕5%

肩10%

僧帽筋5%
器具
ケーブル

エクササイズの種類
筋力